益子焼::かおり陶房
2018/06/05   


今年もお手伝い♪
明治神宮球場、青空の下、「四万十塾」ブースにて〜ごきげんでした〜
来年も?!
是非、遊びに来て下さい〜

コールマンアウトドアリゾートパーク 2018コールマンアウトドアリゾートパーク 2018コールマンアウトドアリゾートパーク 2018









posted at 2018/06/05 8:28:40
修正
 
 
2018/01/11   


新年はやっぱりペチカ! 今年の新年もペチカ小屋に集結!
        いつもの仲間と、以前、働いていた
        ハーブ園の上司と同僚が参戦〜
        新たな仲間もでき、これから益々楽しくなりそう〜


新年はやっぱりペチカ! 恒例のペーターさんのラザニア〜




新年はやっぱりペチカ! ひ〜!!美味そう!
        何でですかね〜?
        薪で焼くと、いつもより数倍!うんまいです!





良い薪のお陰はもちろんのこと、年数を重ね、煉瓦の水分も抜けて来たようで、良く蓄熱するようになってきた様子。
薪ストーブの三分の一ぐらいの少ない薪で、広い範囲を暖めます。
室温は22℃。
寝る前に大きめの薪を一本、放り込んで蓋をして、朝まで15℃以下にはなりません。
天災害時にも大いに役に立つはず。
各自治体で持っているとイイのでは?
一家にも一基!ぜひ〜



posted at 2018/01/11 22:01:01
修正
 
 
2017/08/06   
おまたせ(?)〜つづき〜


喜多方〜煉瓦編 NEW! 
 ちょーレアもの手ぬぐい!
 実在の煉瓦壁をトレースして、縮小〜
 そして、本染めです!



喜多方〜煉瓦編 こちら、ほんまもん。






喜多方〜煉瓦編 喜多方三津谷の煉瓦窯でしか買えませんよ〜
 安く売っておりますので、何か支援をしたいなぁ〜て方
 何本か手に入れ、お土産にもよか〜
 
 



こちらも見てね〜⇒ http://www.kitakata-renga.jp/




posted at 2017/08/06 12:12:25
修正
 
 
2017/07/20   


再び〜福島喜多方!
大登り窯様、またお会いできました。
喜多方煉瓦會の加藤さんにも、三度お会いでき、ありがたいです。
薪の窯場って落ち着くので好きです。
緑の田んぼに囲まれ〜ちょー美しい!空気も美味い!空間も広い、でかい!
自然に呼吸が出来るばい〜あ〜帰りたくなか〜

はてはて〜

喜多方〜煉瓦編 幅5メートル!11室!の登り窯、最後の部屋に〜
薪ストーブをくっつけて、窯の煙突を共有〜なるほど!




喜多方〜煉瓦編 窯道具のリサイクルによる小法師様たち。色んな表情が可愛です。
どれがいいかなぁ〜




喜多方〜煉瓦編 福島の夜桜が美しいパンフレット。

喜多方煉瓦で表札も作ってくれます。
めちゃレアものです!
喜多方の土と益子伝統釉の柿釉、まさかのコラボレーション!
一つとして同じものはありません。
薪の炎で焼き絞められた力強く、美しい景色。すばらしか〜



是非!こちらも見てね〜喜多方煉瓦會 ⇒ http://kitakata-renga.jp


つづく



posted at 2017/07/20 18:29:40
修正
 
 
2017/06/04   


仲間と作ったペチカ小屋を拠点に、「自然」をテーマに、ゆるーく、楽〜に、ワークショップを中心とした企画が新しく立ち上がりました!

個性的で稀有なメンバーがぞくぞく登場します!

右の、三日ぼうず倶楽部 「studio Pechka」 から〜どうぞ!

のんびり更新していきます〜






posted at 2017/06/04 19:08:54
修正
 
 
2017/05/28   
http://www.coleman.co.jp/outdoorresortpark2017/


コールマンアウトドアリゾートパーク2017高知県から参加の「四万十塾」の木村とーるさんは、ダッチオーブンの料理教室を開催。自給自足の生活、狩猟もこなす、強者カヌーイストが作る料理は実にワイルド!



コールマンアウトドアリゾートパーク2017ライブも大いに盛り上がり〜





コールマンアウトドアリゾートパーク2017日が暮れて〜こんな夜もいいんでない?





今日もお天気も良く、お近くの方は是非、お出かけ下さい〜
楽しいよ!


posted at 2017/05/28 9:47:44
修正
 
 
http://www.coleman.co.jp/outdoorresortpark2017/


コールマンアウトドアリゾートパーク2017ペチカメンバー、松浦さんが描いたストーンアート
雑草を花言葉とともに。
プレゼントにも喜ばれそう〜              



コールマンアウトドアリゾートパーク2017石の形に合わせて〜





コールマンアウトドアリゾートパーク2017凄!ちょーかわいい!欲しい〜
これも、石。





posted at 2017/05/28 9:22:56
修正
 
 
http://www.coleman.co.jp/outdoorresortpark2017/


明治神宮外苑、コールマンのイベントで、ペチカメンバーがストーンアートをやるというので、お手伝いをしてきました〜
栃木を出た時は、結構な雨が降っていましたが、東京に近くなるにつれ、青空が〜


コールマンアウトドアリゾートパーク2017「四万十塾」のブースで、やってます〜





コールマンアウトドアリゾートパーク2017毎回、満員御礼、人気のワークショップ。
今日は10:00から始まります。




コールマンアウトドアリゾートパーク2017自分で選んだ石に、アクリル絵の具で好きなものを描く?塗りたくる?!
これで、いい!と決めたら、いよいよその石を○○に入れてみると、、、
おぉ〜!大体、ここで歓声が上がります!
そして、写真を撮って〜石は大事に持ち帰って〜



子供たちの思いがけないアート作品に、子供も親もニコニコ。
石に絵を描くなんて、あまり体験しないことですよね。
子供達は素直に食いつきます。
「やりたーーい!」ってね。
そして、純粋に、自分の心の趣くままに、手を動かします。
本来、アートって、至極純粋なもの。
子供たちの石は、どんな色や形をしていても、キラキラしています。
原石かぁ〜

やっぱ、アートは素敵!







posted at 2017/05/28 8:50:59
修正
 
 
2017/01/11   


やっぱり、ペチカ!

やっぱり、ペチカ!今回は、友人が手作りしたほうれん草入りの皮でペリメニを〜




やっぱり、ペチカ!この後!薄力粉で作った被せ蓋が破けて!中身が噴火した!
蓋は中力か強力粉で作ったものが良さそう〜
この皮を崩して、中のスープに落として食べるので、モチモチした皮の方が美味い〜




今年も千葉房総のペチカ小屋で〜お正月明けの三連休を過ごしました〜

やっぱ!ペチカは面白い〜
この、デジタルな時代に〜わざわざ時間をかけ、手間をかけ〜バタバタして〜
この方が、興奮するんですよね〜
何なんですかね〜
火は興奮するんですよね〜
何なんですかね〜
思わず、体が動き、踊りたくなるんですよね〜

5年経ったペチカ、ゆがみやひび割れもなく、すっくと、立っています〜
頼もしい!丁寧に積んだかいがありましたかね〜

ペチカにエネルギーを貰い、ペチカを一緒に囲んだ仲間にエネルギーを貰い、また、制作に戻ります!
久々〜に、大土瓶を沢山作ります!





posted at 2017/01/11 18:39:09
修正
 
 
2016/12/05   


古墳たくさん



古墳たくさん



古墳たくさん





ここ下野、国分寺地区は古墳が多く発見される土地であります。
先日、薪を取りに行った所にも、畑を挟んで古墳がありました。
遺跡発掘のバイトをしたことがある人もたくさんいます。
掘れば、縄文式土器がごろごろ。
その時代の人間が同じ場所で同じ土の上に立っていたかと想像すると。。。
自分が縄文人になったようで、地べたに座って土を捏ねているような感覚におそわれます。
この畑の下にも、まだ見知らずの遺跡が。。。







posted at 2016/12/05 21:04:47
修正
 
 
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早田かおり
 詳細は >>こちらから<<

   スタジオ ペチカ
自然のワークショップ 三日ぼうず倶楽部


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2016/07/23 :: 煉瓦蔵 福島喜多方 2


そして〜蔵の煉瓦を喜多方で焼いています。
三津谷煉瓦窯は、近代化産業遺産にも選ばれ、煉瓦は、グッドデザイン賞も受賞しています。東日本大震災で壊れた大登り窯が、情熱を持った市民の方々の手で直され、今も焼かれています。
喜多方市煉瓦會の加藤さんにお会い出来、大登り窯(本当にデカい!こんな大きいの初めて見た!)を見せて頂き、お話しを伺いました。
突き動かされるとは、この事だなぁ〜と、
「繋いでいきたい」という思いと、「取り戻したい」という思い、強く感じました。

栃木県にも、野木に円形の煉瓦窯がありますが、こちらは残念ながら焼かれていません。
加藤さんのお話しでは(煉瓦繋がりでこちらとも交流があるそう)、この窯を焼くとなると、
10億!ほどかかるとか、、ひゃ〜っ!
そそり立つ整然と煉瓦で組まれた大煙突から、悠々と煙が出るのを見たいですが。。。。。
厳しいのぉ〜



!!$img1!!明治時代に焼かれた煉瓦


積み方も色々〜萌えポイントっす!


!!$img2!!喜多方煉瓦會の皆さんによって、新たに焼かれた煉瓦  


明治時代の色合いを再現したいそう。
煉瓦もやきもの。自然の素材で出来ている。(ココも萌えポイント!)
時が経ち、土や釉薬の材料が採れる場所が変われば、材料の性質も変わり、なかなか難しいそう。(一緒〜)
加藤さんは、葡萄色の煉瓦が一番好きなんだそう。



!!$img3!!凍結防止の為、煉瓦には釉薬が一つ一つに掛けられている。
しかも〜その釉薬は栃木県益子の伝統釉、柿釉(芦沼石)!
凄か〜縁があっとかなぁ〜            




つづく


        

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