益子焼::かおり陶房
2019/08/25   


残暑お見舞い申し上げます残暑お見舞い申し上げます残暑お見舞い申し上げます










posted at 2019/08/25 6:23:16
 
 
2019/08/02   


実が生るプルーン
今年は実ものの生りが良いです。





実が生るゴーヤ、ブルーベリー、ブラックベリー
特にブルーベリーの実は通年より大きく、沢山生りました。
美味しいジャムが沢山出来そうです。



posted at 2019/08/02 16:02:16
 
 
2018/11/28   


今年は暖かいので、なんとか間に合うじゃろ〜

種を蒔くあまいえんどう、赤花絹さや
マルチをするのは猫除け〜フカフカに耕した土を、ここぞとばかりに、容赦なくホリホリ。。




種を蒔く直播しきれなかった種は苗床に蒔いて、苗にして
昔取ったきねづか〜
「自然の色はなぜにこんなにも美しいのか?」という疑問から、じゃあ、種を蒔くところから、育てるところからと、思い立ったのがきっかけで、ハーブ園で働いていた頃がありました。







posted at 2018/11/28 9:47:44
 
 
2018/11/25   


冬の支度ススキを切り戻し、葉は細かくして、セージの霜よけのマルチに
花の部分は、種をしごいて取ったら筆になるかも〜



冬の支度メキシカンブッシュセージのシュート
これを凍らせないように冬の間は霜よけを〜春にこれが伸びてきます



冬の支度セージ、まだまだ綺麗です
益子の大甕に







posted at 2018/11/25 16:05:40
 
 
2018/08/15   


毎月9日に発売される雑誌「サライ」
愛読しておられる方、いらっしゃるでしょうか?私は高校生の頃から読んでいます。

今月号の特集は「漢方と薬膳」
最初のページで私の土瓶ちゃんが漢方茶を淹れております。
この土瓶で淹れたお茶を飲んだら、良く効くよ〜ってな感じに、上手に撮られております。
良かったら、探してみて下さいね〜

前に土瓶をお買い上げ下さったお客様から言われたことがあります。
土瓶が喋るんだと。。「元気出せって」、お茶を淹れてくれるんだとさ。。。
これを聞いたときは、作者ながら、、「ええっ!ホント?」と思いましたが、、、、
そんな事も有るのかも。。。。


熱い夏で疲れた体、胃腸に良い漢方、薬草茶などが色々紹介されています。
「漢方」、フムフム。。。面白いですよ。

私もよもぎ茶を作って飲みましたが、冷たいものばかり飲んで冷えたお腹に優しく、胃が軽くなったような、スッキリした感じになりましたよ。
身の周りにある野草茶は簡単に作れます。皆さんも是非、お試し下さい!

人間も自然の一部、自然界のエネルギーを体内に入れて、人間の自然治癒力を呼び覚ましましょう〜

サライ9月号









posted at 2018/08/15 6:53:25
 
 
2018/07/30   


ニャンと!もうすぐカエル!





ニャンと!それを狙う者、そしてまた、それを狙う者





ニャンと!捕われし者の嘆きが聞えてきそう。。。悪いね。。








posted at 2018/07/30 16:16:26
 
 
2018/07/26   


遺伝子は凄いな。。おおっ!素敵〜

遺伝子は凄いな。。かなり、近づいてきたねぇ。
しっぽはどんな風に無くなってゆくのか。。。徐々に無くなってゆくのか?それとも、ブツッと切れるのか?それとも?。。。
この先、目が離せないっすっ!!











posted at 2018/07/26 15:08:13
 
 
2018/05/30   










posted at 2018/05/30 9:23:20
 
 
2018/02/08   


はてはて、もう何年になりますかなぁ。味噌を自分で作り始めて。。。
一度、手前味噌の味を知ってしまうと、もう、市販のものは食べられんのです。
皆でワイワイやれば楽しいし、同じにやっているのに、それぞれの味も違ったりして面白い。
大豆、塩、麹の種類が違えば、熟成の条件が違えば、毎回、違う味噌が出来る。

たかが味噌、されど味噌、いろんなものを育てます!

作り易い量でご紹介いたします! まだ、間に合う、是非〜


大豆 1s
麦麹 2s
塩  700g (混ぜる分400g・塩蓋分300gに分けておく)

圧力鍋
樽(10型ぐらい)
厚手(0.04ミリ)の45リットル・ビニール袋、2枚
軍手
ラップ
キッチンペーパーやティッシュ
ザル・ボウル・軽量カップ・お玉など
新聞紙


(事前準備)
*麹は麹屋さんに少なくとも、仕込む日の1週間前には頼んでおく
(仕込む日がもっと早く決められたら、早めに頼んでおく)
*仕込む前日、大豆をうるかす(20時間以上)
*樽・落とし蓋・重石・蓋は熱湯を回し掛け消毒し、自然乾燥


手洗いして〜

味噌づくり@新しいビニール袋の中で、固まっている麹を手で良くほぐし、ホロホロにする





A麹に混ぜる分の塩(400g)を良くまぶす(塩切り)

B大豆を煮る
  戻した豆を圧力鍋の豆を入れても良い高さまで入れ、その約3p上まで水を入れる
  はじめは蓋をせず、強火で沸騰したら、灰汁を取り、蓋をする
  シューッと音がしてきたら、弱火で約20分煮る
  (重りの所から、汁が噴き出すのはしょうがない)
  
  *水の量、煮る時間、火加減は様子を見ながら加減する

C親指と小指で、豆をはさんで潰してみる
  ネチッと潰れると良い
  パカッと割れるなら、もう一度、蓋をせず煮る

  *ここの塩梅が大事

Dボウルなどのうえにザルを置き、汁ごと豆をあける
  煮汁は捨てない

味噌づくりEビニール袋に汁を切った豆を入れ、熱いうちに軍手をして良く潰す





F豆の温度が約30℃以下になったら、大豆の袋の中に塩切りした麹を入れ、
  よく混ぜ合わせる

G硬さを見ながら、煮汁を加え、よく混ぜる
  (麦みそは米みそより柔らかめ、表面がネチネチしてるぐらい
   200cc〜800cc)
  
  *環境(気温)により発酵の速さが違ってくる。
    ゆっくりと発酵していくのが理想。急激な発酵は風味が落ちる。
    気温の高い地域、環境下では、煮汁を減らして硬めに。
  
味噌づくりHそのまま、袋の中で味噌玉をつくる





I新聞紙を広げ、樽を置き、渦巻きに順に重なるように叩きつけ、一週したら、
手の平でたいらにする。その上にまた、同じように叩きつけ、平にする。その繰り返し。
  (空気が入らないように隙間を作らないようにシッカリと。
   樽の壁や縁に付いてしまった味噌はキッチンペーパーなどで綺麗に取り除く)

J塩蓋(塩300g)をする
  表面に味噌が顔を出さないように、塩をまんべんなく振る
  その上にラップをして、落とし蓋、重石、蓋をする

K家で一番、涼しい場所に置く
  
  *たまに蓋をあけて変化をみる
   (白カビはテッシュなどで取り除けば、大丈夫。赤カビ黒カビは良くない。
    たまりのような茶色の汁が出てきても大丈夫だが、その場合は早めにLMをやる)

L五月の連休前後に天地返しをする

M小分けにして、梅雨前に冷蔵庫に入れる
     
  *減塩、麹の量が二倍、水分多めで、米味噌より発酵が早いので、
     LMの時期は様子をみながら

   
前の記事にも、様子を載せていますので、ご参考に〜

posted at 2018/02/08 14:12:14
 
 
2018/01/24   


Wあずき あずき君


Wあずき 雪かきも終わり〜
     薪ストーブで小豆をコトコト煮る時間は本当に幸せ
     
     小豆は簡単に煮る事ができますよ
     自分好みの甘さに出来るし、お豆の味も濃く残ります  
     ぜひ〜 





posted at 2018/01/24 22:26:13
 
 
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