益子焼::かおり陶房
2020/03/25   







体の垢を落とし、あぁ。。やっとシャバに出られた

数か月におよぶ長い引きこもりから、ようやく心も体も外向きに。。

コロナのせいではありません

この時期、恒例の事であります

さて、陶器市が開催出来るのか?疑問になってきましたが、焼かないわけにはいきません

予定がずれ込んでいますが、今週末は素焼きです



注意:ムショに入ったことはありませんので



posted at 2020/03/25 17:17:15
 
 
2020/03/17   

両脇を赤いレンガで積まれた高い壁の間に自分が立っている。
自分の体がギリギリ入る幅。
奥の方は見るからにもっと狭い。
通り抜けそうにも無い。
でも、前に進む。
両腕で壁を外に押しのけながら進むと、なぜか、壁がググッと動き、体が通る。
そのまま、しっかりと前に進む。



今朝の夢の話。。まだ、可能性を信じているらしい。



今頃、土瓶を作っているなんて、珍しい。いつもは最初に作るものなのだが。
あと、一週間で素焼の予定。
やるしかない。







posted at 2020/03/17 8:07:09
 
 
2019/12/28   


至福の時 炎を眺めながら。。薪ストーブの横で


至福の時 焼きあがったばかりのリンゴケーキを肴に。。斧を研ぐ


至福の時 美味しゅうございました。。







今年もあと3日ばかし、、皆様、自分らしく有られますように!







posted at 2019/12/28 22:23:05
 
 
2019/11/18   


やきものを始めてから器を作る事が多いのですが、元々、絵を描くのが好きでしたし、版画も好きでした。どちらかというと、平面で表現するほうが好きでした。
うつわは道具としての機能を重視しますが、土を表現する素材として考えると、やはり立体での表現が気になります。
人間、続けていると何が生まれるか分かりませんな。
変化も柔軟に受け入れましょうかね。

最近気になる






posted at 2019/11/18 12:07:33
 
 
2019/11/09   


今回も無事に終りました。お天気にも恵まれました。
先日の台風の数々が嘘のように穏やかな日々でした。
お買い上げ頂きましたお客様方、ありがとうございました。
陶器市も早、15年が過ぎ、最初から今の場所で変わりなく出展できることに感謝です。
春にはまた、進化して、面白いと思えることをやって生きたいと思います!
反省はしますが、過去の事はすぐに忘れてしまう、前しか見てねぇ〜

また、春にお会いしましょう〜


無事に終りました










posted at 2019/11/09 14:50:18
 
 
2019/11/04   


陶器市もあと二日。
これまでに来て頂いたお客様方、ありがとうございました!
新作もぞくぞく〜最終コース!がんばっぺ〜

4日目4日目4日目











posted at 2019/11/04 6:14:49
 
 
2019/11/01   


11月1日(金)〜5日(火)

金土日月 / 8:00〜 17:00頃 まで    火 / 9:00〜14:00頃まで

路地裏テント内 「かおり陶房」

皆様のお越しをお待ちしております!









posted at 2019/11/01 0:27:21
 
 
2019/10/28   


沢山のお客様に来て頂き、会場の雰囲気も年々良くなり、吉田村まつり、無事(?)に終わりました!
そろそろ撤収(クラフトは4時まで)始めるか。。なんて思っていたら〜
黒い大きな雲が迫って来ていて、雷と共に豪雨!!!
芝生は水没。何もかもがずぶぬれ。
数年前の益子の陶器市であった、竜巻以来の惨事でした。
夜の部は中止。

それでも、それまでの時間、楽しい時間を皆様、過ごされたのではないかなぁ〜って、
思います!
皆様、また、来年もお会い出来ると嬉しいですね〜

次は益子秋の陶器市。
今日は濡れた諸々を乾かしながら、最後の窯出し。良いもん、焼けたかなぁ
作品をお買い上げ頂いた皆様方、ありがとうございました。
陶器市は吉田村で並んでいなかったものも沢山並びますので、こちらも是非〜

では、今日も一日、がんばっぺ〜にこにこ

ありがとうございましたありがとうございましたありがとうございました








posted at 2019/10/28 6:56:38
 
 
2019/09/23   


作りの最後はいつも箸置き小皿
乾いたら、素焼きへGO!


さて、







posted at 2019/09/23 8:10:06
 
 
2019/08/10   

自分の仕事でいえば、粘土を練り、ろくろで形を作り、稲藁や木々を灰にして釉薬を作り、炎で焼きあげたうつわこそ、日々、地味になしていることこそ、平和のカタチです。
そして、それはいつも美しいものです。










posted at 2019/08/10 13:05:50
 
 
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