益子焼::かおり陶房
2019/04/15   


2019年4月27日〜5月6日

    AM8:00〜  「路地裏テント」いつものところ

マイバック、お忘れなく〜

    *出店場所や駐車場の情報は益子町観光協会のページより〜
   


さてさて〜差し迫ってきましたよ〜今も窯焼き中〜 がんばっぺ〜!

うちでも、ブラックホールが次々と観測?!!











posted at 2019/04/15 18:58:54
 
 
2019/04/13   


更新されました! スタジオペチカfacebook からどうぞ〜うれしい顔  →

今回は〜
「シベリア伝説のハンター、デルスウザラに学ぶ自然暮らし 〜 動物との暮らし編 」
posted at 2019/04/13 20:36:44
 
 
2019/03/12   


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今回は〜「シベリア伝説の猟師、デルスウザラに学ぶ自然暮らし(住居編)」






posted at 2019/03/12 7:01:10
 
 
2019/02/25   


今、空前の猫ブームと言われていますが、私は、20年程、ずっと、猫と暮らしています。
猫って、現代社会生活において、人が身近に置ける動物であり、自然なのではないですかね。
動物って、猫って、至極、単純。 そこが、私の癒されポイント。

猫と暮らしていると、「人間の幸せ」って、なんだろう?って、考えちゃいます。

あ〜、ほら、もう考えてる。
自分も人間なのだとの自覚が出来てから、別の苦悩が出てきましたね。

でも、どうしようもなく人間なのだから、今は人間をやめられないので、、、、

ガタガタ言って無いで、、、どんぶり、挽きます!(笑)









posted at 2019/02/25 9:27:49
 
 
2019/02/16   


更新されました! 
「シベリア伝説のハンター、デルスウザラに学ぶ自然暮らし 〜 焚き火編 〜」

スタジオペチカのFacebookからどうぞ〜 


あ〜全部の燃やし方を試してみたい!
火を燃すとなると、瞳孔が開く。
そして、嬉しい。そして、ドキドキする。
なぜかな?人が命を燃やすイメージと繋がるのかな?

posted at 2019/02/16 7:33:43
 
 
2019/02/14   


二月も半ば
皆様、お元気でしょうか?

ろくろ挽きができるのもあと一か月と一週間ぐらい

久々に急須を作りました
土瓶やポットばかり作っていたので、ちょっと新鮮

急須の一番のポイントは、取っ手かな
持ちやすく、注ぎやすい確度
口と90度のところに付いているわけではありません
ちゃぶ台のような低い机で使う場合と、テーブルのような高さで使う場合で、下からの角度も違います

人によって、手の大きさも違うし、使う環境も違う
色々だから色々つくりました
こういう仕事は時間と手間、我慢が必要ですが、手作りの良さが出ますね

この先は、定番の大きいマグや好評だった大きいスープマグ
碗、手頃な小皿や鉢。忘れちゃならない、箸置き小皿もね

相方がインフルエンザにかかりましたが、自分は、予防接種していなかったのですが、ちょっとおかしいかな。。。ぐらいで、移らず!
私の免疫が勝ったよう〜ふっふっふ!

マスク、食事は別々、部屋の換気、のどを乾かさないように
あとは。。急須を作るってんで、参考になる幾つもの急須を取り出して、緑茶をガバガバ飲んでいましたね〜

こちらは元気です!ゴンゴン!挽きます!

久々に





posted at 2019/02/14 10:05:30
 
 
2019/01/23   

アップされました!
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ひじょーーに興味深い内容となっております!びっくり





posted at 2019/01/23 23:06:08
 
 
2019/01/15   


新年、毎年恒例のペチカ会〜今回はパン作りに挑戦!

ペチカで、薪で、パンを焼くのは初めてなので、試しに、レシピ通り、普通の強力粉、塩、砂糖、バター、ドライイーストを使いました。
捏ね、発酵までうまく行き、さあさあ焼きに入ります〜ワクワク!

ペチカでパンを が〜表面の色は良いが、切ってみるとパンの下半分が膨らんでいない





薪の炎が上がっている状態では、表面だけに焼き色が付き、中までは充分に火が通らない。じゃあ。。。熾きの状態になった時、パンを入れるか
火や熾きに近いところから焼けるので、まんべんなく焼けるように生地をくるくると回す必要があるのも手間だね

普通、オーブンなどで焼くときは、大きさや種類にもよるけど、180度ぐらいの余熱でオーブンを温めた後、生地を入れ、20分ぐらい焼く

同じような、状態にすれば良いと考えると、熾きの状態でも、強い(温度が高い)かも

フムフム。。

内室(パンを入れる部屋)を充分に温め、熾きをかき出し、レンガに蓄熱された熱で焼けば良いのでは?

部屋に煤が残っていると、パンの上に落ちるから、天井、脇のレンガの煤が切れる程に温度を上げる。熾きをかき出し、生地を入れる。
扉が開いていると、どんどんレンガが冷めていくから、奥のアーチの入り口を塞ぐ。
あと、窯の奥と手前では、温度が違うので、パンの前後を一回ひっくり返すといいのかも。。

別のやり方も考えてみる〜

内室は熾きの状態で、煙突につながる前室に生地を置いて、熾きから離し、手前のアーチの蓋をほんの少し空気が入るぐらい開けて、閉める。
ペチカの口は大きく開いているので、開けたままだと窯の温度も下がるし、生地の手前側が空気にさらされて生地が冷えるね。閉めるのポイント。
パンと空気の取り込み口が重ならないようにすると、より良いね。
もしくは、蓋を完全に閉めても、隙間風ぐらいでいい塩梅に焼けるかも
煤けるかな?
あと、前室の床はそんなに温まっていないから、耐熱土のプレートをあらかじめ、内室で温めておいて、その上に生地を置くと下からの熱も加わり、良く焼けるのでは?

温度計などは使わないから、窯のどんな状態が、パンを焼くのに適切な状態なのか?

やってみないとね〜あ〜早く焼きたい!

違う!違う!その前にやきもの焼かなきゃ〜春の陶器市は10連休なのだ〜フンッ!!



ペチカでパンを 壁の煤はまだ、切れていない




ペチカでパンを ただ、漫然と薪をくべるだけでは温度は上がらない
量、時間、木の種類、細さ、くべるタイミングなどでも違ってくる
このくらい薪(今回は雑木)をくべたら、壁の煤が切れ始めた
温度が上がっている証拠








posted at 2019/01/15 13:48:17
 
 
2019/01/09   









今年も宜しくお願い致します




posted at 2019/01/09 14:38:42
 
 
2019/01/08   

アップされました!
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竃猫。。。猫が入っているとも知らず、火をつけてしまっていたという話が。。


posted at 2019/01/08 6:23:13
 
 
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